日本全国のお酒を東京で飲み比べしたいと思う
人も多いと思います。西新橋にある『日本の酒情報館』と
湯島にある『名酒センター』に実際にいってみて、
『飲み比べ』したいと思います。
日本酒の飲み比べするなら、日本の酒情報館、名酒センターのどっちを選ぶ①日本の酒情報館(西新橋)
西新橋にある日本の酒情報館はでは、平日の10:00~18:00まで、
日本各地のお酒の情報の展示及び試飲をすることができます。
所在地:東京都港区西新橋1-6-15 日本酒造虎ノ門ビル 1F



お酒の歴史、各地域の酒つくりを学ぶことができます。

全国日本酒酒蔵マップを購入しました。
全国各地の酒蔵などが発行している資料が豊富にあり、
今後の酒旅行の計画に使えそうな情報をたくさんいただきました。


単品でで注文できるように注文票が準備してあります。

1.初日の出(京都) 10.荻錦(静岡) 19.末廣(福島) をいただきました。
とても美味しくいただきました。
日本酒の飲み比べするなら、日本の酒情報館、名酒センターのどっちを選ぶ②名酒センター(湯島)
湯島にある名酒センターは、全国100種類以上の日本酒を飲み比べでき販売もしている。
所在地:東京都文京区湯島1-2-12 ライオンズプラザお茶の水 1F


陳列されているお酒とそこに書いてある値段とPOPで、
お酒を選んで、自分でテーブルまで持ってきます。
店員さんを呼んで、おちょこに注いでもらいます。
3種を選択するとトータル金額から100円サービスになります。
『笑顔になっちゃう』で選んじゃいました。

今月の一押しなどのランキングで選ぶこともできます。
気に入った銘柄は購入することもできます。

スタンプラリーのようにすべての酒蔵を制覇すれば、酒徒名人検定が受けられます。
↑↑↑コレ通いたくなっちゃいます。
日本酒の飲み比べするなら、日本の酒情報館、名酒センターのどっちを選ぶ③私の結論は名酒センター
名酒センターには、居酒屋として営業しているので、おつまみもあります。
スタンプラリーや、酒徒名人検定などの仕掛けがたくさんあり
今後も楽しめそうです。

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